ABOUT

PHILOSOPHY

  • たとえば

    「100㎏のスクワットができる」ことよりも、「自重で正しくフルスクワットができる」ことの方がはるかに大切です。
    自分の身体をコントロールし、動かすことができる。そのために必要な柔軟性、筋力、体力、身体の使い方を身につけること。それが動けるカラダを作ることです。

  • 柔らかくする

    筋肉の柔軟性を高め、適切な関節可動域を確保することが動けるカラダを作るための第一歩となります。ストレッチとエクササイズで身体がスムーズに動けるようにします。筋肉が硬くなり、動きが悪くなっているところがあると、姿勢が悪くなったり、肩こり、腰痛、関節の痛みの原因になることもあります。

  • 動かす、安定させる

    体を動かし、安定させるための筋力をつけます。動くべきところが動き、安定するべきところが安定して身体は動くことができます。特に下半身と体幹の筋肉は、姿勢を維持し身体を動かすために重要な筋肉です。

  • 身体の使い方を変える

    体を自由に動かすためには、バランス感覚と全身の連動性が必要となります。正しい姿勢を維持して効率よく体を動かすことで、生活の動作が楽になり、怪我をしにくい体になります。スポーツでは素早く動き、大きな力を発揮することができるようになり、ダイエットや、ボディメイクのトレーニングも効果的に行うことができます。

EXERCISE

STAFF

オーナー/パーソナルレーナー

石田 雅也

masaya ishida

【資格】
・フィジカルトレーナー協会認定プロフェッショナル フィジカルトレーナー
・NSCA (全米ストレングス&コンディショニング協会)認定ストレングス&コンディショニング スペシャリスト
・NESTA(全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会) 認定パーソナルフィットネス トレーナー
・JCCA (日本コアコンディショニング協会) 認定アドバンストトレーナー
・FITARC 認定ランニングアセスメント スペシャリスト
・KINESIS 認定トレーナー

【メッセージ】
トレーニングに来られたお客様が元気になって帰っていただけるように。
「トレーニングはキツかったけど、今日も来てよかった!」と言って頂けるように。
一つ一つのトレーニングセッションを大切にしたいと思っています。

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